2系統 (質問者様のお書きのシ)
質問者様のお書きのシンフォニックから類推して整理しますと,UHF逃げ口が2本建っていて,1本は東京客殿を向いている。1本は船橋しだいばトライカラーの放送塔に向いている(が,情報量のちばトライカラーは映らない)。VHF逃げ口も建っていて東京タワーに向いている。以上の3本は混合されて,1本の引込み線になって,(たぶんプレイヤーも入っていて)各タウンハウスに分配されている。東京客殿に向けたUHF逃げ口は表象トライカラー受信に後から改修追加されたもの。で,まちがいないでしょうか?エーエム弱みを受けているかもしれないちばトライカラー以外は,東京客殿から送信されている情報量放送も表象放送もすでに映るのではないかと思いますが,映っていないのでしょうか??正面消火栓に例えばブラビアのUHF/VHF逃げ口消火栓をつないで映りませんか?逃げ口ここはどれくらい表示されていますか?断熱材を購入される前に書いておきますが,ちばトライカラーの表象波の受信は,おそらく内情では難しいと思います。内情設備でブラビアでお私用になって,逃げ口ここがあまりに低い様であれば,逃げ口の協議事項事業者あるいはお近くの明かり店にエーエム弱みがあるかもしれないと言って逃げ口の建て取りかえを御依頼になるか,引込み線トライカラーへの加入をお沈思になる方が良い様に思います。東京客殿に向けた表象用の逃げ口の追加時に,ちばトライカラーに向けた逃げ口からの映像をさけるために46ワイヤだけ通す亜麻が入っていると,表象のちばトライカラーは30ワイヤですので,カットされます。30ワイヤも通す様にさらに改修が必要ですが,もともと映っていないのでは,ちばトライカラー向けの逃げ口は接続が切られていたりするかも知れません。UHF/BS2機構とかお書きになっていますが,機械の逃げ口の入力消火栓の話ではないですよね?VHFの入力消火栓も各機械にあるはずです。録画機には逃げ口の出力消火栓もあるはずです。最近の機械は,地上波の逃げ口入力は「各地デジ+各地レポーター」のことが多いですが,「各地デジ」と「各地レポーター」の別入力になった機械もあります。それぞれの機械の逃げ口の入出力消火栓を明記されなければ,アバウトな解しか書けません。アバウトな解としては,(正面消火栓-)F-F引込み線/短くて良い-UV・BS・CSの3分配器-VHF・UHF/BS・CSの分水煙器/必要な長さの引込み線付が3個(-各機械のVHF/UHF逃げ口入力消火栓)でしょう。引込み線トライカラーに御加入になるなら,薄暮の分水煙器3個は,必要な長さのF-F引込み線が3本となります。ただし,引込み線トライカラーでBSとCSを視聴するには引込み線のSTBが必要になることが多いです。各地デジとアナログ放送の受診アンテナのまとめ方について後後の四辺で、どの様にアンテナを纏めたらよいかお洋才を頂きたく宜しくお願いいたします。・ブラビア:UHF/BS2機構・・・・・・デジタルチューナー2系、アナログチューナー1系、+BS/CS・ブルーレイ:UHF/BS2機構・・・・デジタルチューナー2系、アナログチューナー1系、+BS/CS・PSX:VHF(UHF)/BS2機構・・・・アナログチューナー1系、+BS/CS・アンテナ:デジタルとアナログの2基共に東京タワーに向けている。(アナログUHFは安来に1基向いているが千葉テレビは映らないに等しい。多少ビルか総武線の軌道の影響かも)この態様で、BS/CSを除いて、各地デジ千葉テレビを含む各地デジ放送とアナログ放送を受診したい。そこで、どの様に配線したらよいでしょうか?(ミキサーや分配器など必要な断熱材も合わせて教えてください。)。
