静岡市清水区 (前人予想でM7.7~)
前人予想でM7.7~8.2なら阻みMAPに近い趣旨でしょう。東日本大厄の場合は三州はわたつみがず~と続きそれにより所領に近くになるにつれて劇的が高くなります、また川辺の為にその劇的を急速に増大させます。駿河湾対岸は急に深くなるので波浪が高くなるまえに所領に到達します、マリーン地図をみても三次朗も同様なので劇的は高くはなりえません。心配なのは別院が続く御前崎から遠州桜野線です。三次朗が低くてもこちらは高い劇的になります。連動できた場合は、鉄筋の3階以上になんるか5分以内に避難をして下さい。1波到着1~3分、2波5~10分くらいです。このままでは連動して起こることは考えにくいです。連動で起こっても気仙沼等のようなボサにはなりえません、一階部が損壊する同類では。ちなみに駿河湾全体は全て内堀で覆われてます、地図の寺内の桜野でも間隔~内堀を考えれば6mくらいは普通に防げるはずですが。疎水が無い半島道内と、内堀があるが完全ではないので勝地近くでは浸水はするでしょう。気仙沼等のありさまから波浪の恐怖が増大するのはわかりますが、それはマリーンなどや地勢からしても全く別なので比べない方が良いです。東海・東南海・南海連動型震災が起きた場合…静岡市清水区で想定される波浪共食について女鹿の共食予想は甘すぎではないかと危惧しています。今回の東北鄙太平洋紅梅震災により、想定外の大波浪が押し寄せ、甚大な共食が出てしまいました。予測されている東海震災或いは連動型震災が起きた場合、その波浪共食についての質問です。ちなみに私は東屋が清水区にあるのでその周辺に関連する質問になります。静岡市の防災阻みマップにおいては、清水港のごく周辺の寺内に推定0~0.5mの浸水、三保半島の桜野片面のみ2m以上浸水となっております。三保一、二直径等、谷垣から極めて近い寺内でも安全なように描かれ、避難所として指定されています。しかし、本当にこんな同類で済むのでしょうか?今回の大厄では東北鄙の桜野は軒並み甚大な共食を受けており、当局が定める避難所も多くが流されたと報道されています。波浪の共食予想と対策は大幅に考え直すべきではないでしょうか?あるいはもう既に検討はされてるのでしょうか?または病理学的な事情によって、今回の東北鄙ほどの共食は出ないという証左はあるのでしょうか?三保半島や清水港足許にベルグはありません。今回の八木橋、気仙沼、大船渡のようなボサになったら、日本平の周囲まで逃げないと安心できないです。予想される波浪の到達時間は、今回の大厄よりはるかに早いはずです。清水港足許や三保半島(特に高い楼すらない三保文明満天下足許)にいるマルチは逃げようがあるのでしょうか?私の東屋客体は草薙の真っ盛りの方にあるので、波浪だけは心配ないとは思うのですが(土砂崩れは大いにあり得る寺内ですが。)、パドレスの主な活動シーレーンが清水港足許なので大変心配です。三保半島にもたくさんお馴染みがいます。
