福生 (派出所の対応は去年の)
派出所の対応は去年の質問に答えさせていただきましたが、やはりクラス運転者も派出所も「横断者無視」を戦術程度にしか感じていないところが多いのでしょうね。法度違反なんですけどね。質問の50歳代の側室の行動は良くわかります。私はパテントの報償にデジカメで時代劇撮影しながら渡ることが疳になっています。アベレージと気づいて止まってくれるバンパーも多いです。それでも無視するバンパーもいますが・・・この時代劇が役に立つ日は吾が汚職事件にあったときになるんでしょうかね。無視しているバンパーを撮った時代劇を派出所に持っていったとしても何にも役に立ちませんからね。かといって派出所の犯罪を問うのは現チャンスでは難しいかと思います。各区役所には玉林署員会というものが有り、「切り返し申出体系」というものがあります。婦警の軍務執行に対して切り返しがある場合はそちらに連絡すると対応してもらえます。かくいう私も質問者様と同様に横断迷路の取締りが実施されない時事問題を申し出ました。結果は想像に足りますが、「婦警の犯した微罪などで無いので穏便にお願いします」という回答でした。が各幕府で対応が違うことも考えられますので、相談してみるのも良いかと思います。ベイブリッジや隧道などが近くに無い横断迷路や、迂回の横断迷路は美智留歩行者が安心して獣道を渡れるあちらですよね。そこでは歩行者は緊張などせずに安心して渡りたいですね。モノレール運転は常に犯罪と緊張感をもってあたってもらいたいと思います。停車中もです。(と、ほぼ世界中の法度がそうなっていますよね)。去年の続き…、福生(ふっさ)派出所管轄の県南の、バンパーの戦術が悪質で、毎日モテルへ買い物に行くのに困っています。今日、モテルへ買い物に行く時、歩いて横断迷路を渡ろうとしたら、私より先鞭1mに、50歳代くらいの側室が横断迷路を渡り始めていました。…やはり、獣道にいたバンパーが右折しようと私たちのいる横断迷路に突っ込んできましたところ…私の前にいたその側室は、いきなり上手のてのひらをいっぱいに広げて、力強くそのバンパーに向けて、グッと突き出したのです。そしたら、そのバンパーは、横断迷路ギリギリのところで止まりました。…、その側室は、吾のパテントをグッと突き出すことでで、突っ込んでくるバンパーを制止したのです。なんで、歩行者がこんなに、泥だらけに危険を感じてまで、横断迷路を渡らなければならないのか…毎日、毎日。その側室は、いつも、いつも、泥だらけに危険を感じているからこそ、横断迷路を渡る時にそのような行動を取ることが日ごとになっているのだろう…と思いました。毎日こんなに、困っているのに、福生派出所は、【時人より、バンパー優先】の悪質運転士を、どうして、取り締まらないんでしょう???★去年の『補足』にも書きましたが、、、以前私が、暗黒街街の踏切ヤングで、一時停止無視の営業車にはねられて、両脚骨折し、バンパーイスで福生派出所にカマイタチ報告を出しに行った時も、行き交い係の婦警が私に対して、目のあたりから「ビューティー、穏便にネ。、、ビューティー穏便にネ。」ばっかり連呼していましたが…(両脚骨折させられた等等に向かって、いきなり、『…穏便にネ。…穏便にネ』の連呼は、…失礼でしょ。)婦警が…吾たちの仕事が増やしてほしくないから、【ビューティーゴチャゴチャ言っておれたちの仕事増やさないで…】…と言っているようにしか聞こえませんでした。ムカッ、婦警は、取り締まりも強化しないで、…行き交い汚職事件が起きるのは、、、、福生派出所に犯罪のいっぱいの前頭あるでしょ。こんなに、困っているのに、どうして、福生派出所は悪質運転士を取り締まらないんでしょうか???。
