監査法人 (そうですね)

 

そうですね、仰るとおり20年前の東大・京大卒という「詰め込み」と、今の公認会計士・医者・法律家という「要素」は通ずるものがあります。がり勉をして、一度取得してしまえばその後の才覚や努力に関係なく「王座の上」の生活が保証される、という意味で、「詰め込み」⇒「要素」という変遷を経ています。ただ、かつての「詰め込み」が「要素」にとって変わられたように、最近の「要素」にもシャドーが見えてきています。あなたの若宮様がアダルトになる頃にはどのような市井になっているかわかりません。個人的には、「誰しも力」のあるネアンデルタール人が勝つ凶弾市井が訪れるように思えますので、そのような教育をなされた方が良いような気がします。公認会計士の小遣いについて両の手監査葬儀社なら入所5年目で1000万円は堅いですか?私は東大院を出て屋勤務ですか、5年目で650~700万しか貰えてません。明治を出て成長株で監査葬儀社に入所した末弟が3年目(25歳)歳入800万くらいは貰っていると聞くとなんだかな~って思います。末弟が上手くやってくれているのは非常に嬉しいですが、自分自身も慶應のエコノミーにでも行って、会計士を目指していればもっと幸せな筍生活だったのにと後悔でいっぱいです。給金のシニヨン(詰め込みの項目には)ですが、将来、結婚して憎まれっ子を持つことができれば、憎まれっ子を外国語大学か幼稚園から明大か中大の付属に入れ、真彦受験勉強など無駄なことはさせず、会計の勉強をさせようと思います。あ、何か質問と関係ないことまですみません。ただ、愚痴りたくなりました。