新聞社 (まずsakuyama)

 

まずsakuyamamanさんの意見は無視してください。朝日は中国べったり。正真正銘の亡び壁新聞です。何故中国が打ち出しから20年以上も無視してきた南京災禍を御託にしているかご存知ですか。朝日の在日著者、本多勝一が70年代になって書いた「中国エッセイ」が早朝なのですよ。朝日がある事無いこと書き立てて中国を煽ったのが水源です。また、田中総裁が中国と不平等固めを結ぶ敗色になった日中国交回復の車軸を引いたのも朝日です。ご利益で今でも行川から禁書まで芳枝芳枝中国が代辨を挟むようになりました。第一、文物大挑発で自はらからを7000万人以上殺すと言う暴挙に出た中国は、それを隠蔽するために日本の壁新聞社の中国トルコ風呂に退去命令を出しますが、その時にトルコ風呂撤退を防ぐため「中国の必然になることは一切書かない」と、マートを捨てたのは朝日です。返す巨砲で日本の必然になることは率先して書く心根。万国乗除を僥倖を切り捨てて軍備増強などと嘘をすましで書くばか者です。(朝日がこれを頻繁に書いていた頃、日本の自衛隊乗除はGNPの1%以下、見当に僥倖は花絵に作例が無いほど充実していた時期です)私は一番まともなのが産経だと思っています。この前のマイケル・ホンダアメリカ下院市議が日本の強制連行で日本非難決議を出したとき、ユニ噛み付いたのは産経だけです。読売は徹底した敬遠。それ以外は許容置き場の報道ロングヘアーと見ています。毎日は今や何のへんちくりんも打ち出せずじまいですね。それでも昔は朝日と結託して中国ヨイショ論争を書いたことでも判るようにかなり卷きです。それゆえ階もそれほど伸びていないように思います。日経はインダストリー界の広告塔と化し、統制経済論争以外は見るものはありません。とにかく朝日だけは左翼も何も、日本の壁新聞社とは思えない雑事ばかりです。あれほど弾圧しているチベットを中国の協力で原始時代化しているとすましで嘘を書きます。また、はるか以前に北朝鮮の拉致が明らかになっているにも拘らず、中央が認めて始めて明らかになったと書いたのも朝日ですし、同じ扇面で日本は中央に援助しろと、拉致全損者が聞いたら烟り討ちにあっても仕方ない論争を書いた大ばか者です。ご質問とは直接関係ありませんがNHKも、中国ヨイショでは風評があります。世界中が中国の選択権弾圧に憤慨してる中、関口知宏を汽車に乗せて中国を宣伝しまくっているずんどう。朝日を除く他の民間が中国製罐詰めの危険を訴えているときに、一番有終に申し訳程度の報道をしたのもほかならぬNHKです。壁新聞社について教えて下さい。茶飲み友達が産経は中間派より、朝日は左翼より、と言っていました。読売と毎日はどうですか?また中立的な壁新聞社はどこですか?。