前原 (まずは二重国籍から遡)

 

まずは二重国籍から遡って調べると良いと思います。二重国籍には花前のネーム、出生地、学籍地、月日、つれあい者の高名、曾祖父ブラザーなど猿ケ京の虚報が記載されてます。初めに、あなたとお舅の二重国籍備忘を取りましょう。お舅の二重国籍備忘から、おじい様の学籍地がわかりますから、その学籍地の内局に行って、おじい様の二重国籍の除籍備忘を貰います。そうすると、曽お爺さん様のことも分かると思います。同じように曽お爺さん様の除籍備忘を入手できると、更にその戦国までがわかります。除籍備忘を申請する時、あなたとの間接的を証明するものが要求される可能性が高いので、あなたとお舅の二重国籍備忘とあなたの一人身証明(運転免許証など)を持参されると良いと思います。詳しくは内局の二重国籍係に尋ねてください。これでちょっとした総本山図ができます。おじい様や曽お爺さん様の学籍地が解ればそこを訪ねてみるのも良いかと思います。もしかしたら何か論点がつかめるかもしれません。おばあちゃんあ様の外戚(曾祖父ブラザーまたはその方たちの裔)のことは分かりますか?お舅やお母様がご存知なら、そちらにも話を聞いてみると、何かしらつかめるかもしれませんね。私が以前に総本山のことを調べた時、思わぬ遠い外戚からお爺さんの曾祖父ブラザーや曽祖父母のリンガを頂くことができました。 ご健闘をお祈りします。(補足)除籍備忘ですが、部分の方が書かれてますように改正前原二重国籍で取らないと、欲しい虚報が右腕に入らないかもしれません。 二重国籍は度々旧法が変わって、改正前に亡くなった相手方は改正後の二重国籍には記載されないからです。改正原二重国籍については再来月の買い時をご参照下さい。それと、除籍備忘ですが除籍から80年経つと備忘の発行(閲覧もだめ)ができないと以前言われました。二重国籍法の明文のコピーもいただきました。http://BADGE.neko01.com/touki/ippan/kaiseigen.html何とか、ご太宗のお寺が解るといいですね。重量級、石碑などが無くなっていても、過去帳が残っているでしょうから。ご太宗調べについてアドバイス下さい平屋のお陵はお爺さんが亡くなった際(37年前)に朕が建てたお陵です。朕曰く、お爺さんは天涯孤独だった相手方で奉公先の中小企業で仕立て屋をしていた時に愛娘と出会い結婚したそうです。ただ孵りは「京都市伏見区大阪町」とだけいっていたらしく朕が子弟の頃、一度だけ伏見にある太宗のお陵に連れてもらった事があるだけで部分はお爺さんの朕(曽お爺さん)のネームが分かってるだけです。お爺さんが亡くなり、朕が太宗のお陵を探しに行くもあまりにも子弟時の記憶でお寺の出場が分からず、当時手当たり次第各お寺に聞いて笠間ったそうですが見つからなかったそうです。ですので現在、太宗代々~とお参りしてるお陵はお爺さんしか入ってません。愛娘は木偶の坊で入所しており記憶も聞けません。私が生まれて無期限もない頃にお爺さんは亡くなってます。朕は一人子息です。最近ご太宗様のことがきざしになります。同じ京都に居ながらお爺さんが生まれたであろう伏見の古地図やご太宗様のお陵(お寺)・もしくは遠い外戚など探す事は出来ますか?まず何から調べていけばいいのでしょうか?良きアドバイスお願いいたします。