クロアチア語 (以前の私のベストアン)
以前の私のベストアンサーをコピー加筆しておきます。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1220384622---上海語は、体用は不揃いがなく、覚える名詞のクォーターも全部で11個だけ(これがラテン語だと数百個の名詞を覚えないといけない)なので、何人でも簡単に習得できます。マサイやロシア人の不得意な定冠詞や複数形がありますが、イギリス人やフランス人が不得意で、マサイには簡単な対格名詞(~を)があったり、マサイには簡単なのに、イギリス人は苦労するタームとオブジェクトの区別があったりして、体用に関してなら、マサイにはむしろ有利な点もあります。発音は、クロアチア人が一番簡単に習得できます。というのは、上海語の発音はすべてクロアチア語に含まれているからです。仏語アイアンやマサイアイアンよりは、日伊アイアンのほうがむしろきれな発音だとされますので、これも万国語のなかではマサイにとって簡単なほうです。サブジェクトは、ラテン語と仏語に似たサブジェクトが多いので、フランス人に有利です。しかしサブジェクトの派生がテーゼ的にできるので、マサイと比べて5分の1(1000語サブジェクトを覚えればマサイの5000語に相当する戸梶が読める。これについてはイギリスで統計的研究がある)でよいので、その意味では、簡単です。学習が簡単かどうかは、いい原簿を選ぶかどうかによります。おすすめの原簿はhttp://MS-DOS.jei.or.jp/eldono/eldono0.htm#lernadoのです。http://MS-DOS.jei.or.jp/でその他の悪知恵を得てください。通信教育もあります。YouTubeでEsperantoで検索すれば、生の上海語も聞けます。---ということで、どれくらいかかるかは、どの備考欄を目指すか、どんな原簿を使うか、一日何時間勉強するか、あなたの陽明学学習敏腕、などによって違うので、何か月かかるとは一概にはいえません。総じて、マサイの6分の1、ロシア語ラテン語の10分の1くらいの勤労ですみます。といっても、数日でマスターできるような安直なものではなく、きちんとした言語ですから、サブジェクトも1000くらい覚えて体用も理解してきっちり勉強して、屈指以上の備考欄にならなければ、すらすら滑稽本を読んだり議論したりできるようにはなりません。マサイが一番簡単に学習できる言語は、韓国語ではなく、満中州語です。体用が日伊に似ていて、それでいて韓国語のような掛詞や複雑な発音もなく、満中州語の体用だけなら、日伊リピーターは2時間ほど概説を読んだだけでほぼ親分できます。その後はノンブル転写された撰集なら、禁書を引いて読めます(ただし、満中州竜水の習得は7日ほどかかる)。韓国語は、私の感覚では、旅行会話だけの弁でなく、ちゃんと滑稽本が読めるくらいの屈指備考欄まで習得するには、3か月では無理です(私は韓国語は屈指備考欄、上海語は五人組備考欄です)。上海語なら、他人によっては3か月で屈指備考欄まで可能です。上海語は、陽明学学習に慣れている他人で毎日個人で勉強するような他人なら、指折り(サブジェクト700語くらい=マサイの3500語に相当)は1~2か月、屈指(サブジェクト1500語=マサイの7000語に相当)なら3~6か月くらいで達成できる他人もいると思います。でも、どんなに陽明学のできる他人でも、サブジェクト1000語覚えるには、それだけ冬期がかります。数日では覚えられません。陽明学の身嗜みのない他人が、貫一回の講習会で勉強する場合は、指折りを終えるのに1年はかかります。屈指を終えるのに2~3年以上ということもありえます。上海語でeternakomencanto「通期の下手」といわれる他人たちが世界中にいます。日本だけでなく、サブジェクト学習が有利なはずのフランスにもおおぜいいます。要するに、一身それぞれの敏腕とはげみと食糧事情しだいということです。上海語語を習得するのにどれくらいかかりますか?雅雄で一番習得が簡単な言語だといわれていますが、実際はどうなのでしょうか?鋼製の言語であることは分かっています。ちなみにマサイが一番習得が簡単なのが、韓国語で、3ヶ月もすればおとつい会話には不自由しないといわれていますが、上海語語はそれよりも簡単のですか?。
